美容医療プラットフォーム「キレイレポート」と提携を開始しました

Nextrustは、お客様満足度 / サービス品質向上のため、美容医療プラットフォーム キレイレポート と提携いたしました。

キレイレポートは、『美容と健康で前向きに生きる人を増やす』をミッションに、美容クリニックの検索や予約ができるプラットフォームです。

提携案内の詳細はこちら

キレイレポートへの掲載や、集客支援にご興味あるクリニック様はぜひ、お問い合わせをお待ちしております。

■キレイレポートに関するお問い合わせ

発行者名:株式会社ネクストラスト

担当者:加藤

メールアドレス:info@nextrust.jp

Nextrustではインターン採用を開始しました

株式会社Nextrustはインターンシップ採用を強化中です。
求人の詳細は下記より確認をしてください。
ご応募をお待ちしています!

美容・化粧品業界に興味がある方!好きを活かして働いてみませんか?

経営陣が直接指導!営業力を身に付け、企業の第一歩を踏み出そう!

【既存商品を限定品へ昇華。商品に化学反応を起こすパッケージアートサービス】「MEDIHEAL」×「marti」ースペシャル資材をリリース

D2C市場の新しい価値を創造する集団へ、掛け合わせによって市場や顧客の在り方を変えていく。

広告代理事業・コンサルティング事業を手がける株式会社Nextrust (東京都渋谷区、代表取締役社長:餌取 裕介)は、ArtX参画アーティストによるコスメパッケージのデザインでブランディングをサポート(「marti」)しています。この度、MEDIHEAL(メディヒール)の日本総代理店である株式会社セキド(本社・東京都新宿区、社長:関戸正実、証券コード:9878)と、「MEDIHEAL」×「marti」でオリジナルBOXをリリースしたことを発表いたします。

■なぜやるのか:「Make chemistry」の実現に向けて

弊社のビジョンは「Make chemistry」ーひと・もの・事・企業・事業・環境の掛け合わせによってこれまでにないものを創り出します。それが顧客の売上UPであり、私たちらしい社会貢献であり、新しい事業の創出であります。既存商品を入れる資材、ボックスをアートデザインすることで、商品そのものや既存の生産ラインを変えずに、売上UPやブランディングを実現可能に。低コストでリスクなく商品の見せ方を変えることができます。

■各商品、サービスについて

・今回のラインナップ

①通常資材(商品梱包用BOX)

Luise Onoの描く商品に紐づく植物の組み合わせが、 「ビューティーサイエンス」をアーティスティックに表現します。

MEDIHEALの商品からモチーフの着想

・ティーツリー

・ウンシュウミカン

・ブッソウゲ(ハイビスカス)

 

②キャンペーン用特別資材(商品梱包用BOX)

Luise Onoが描く、商品に紐づく『植物』と『化学』が融合したイラスト。

「ビューティーサイエンス」を鮮やかなカラーでアップデートし、よりアーティスティックに表現します。

・MEDIHEAL(メディヒール)について

メディヒールは、韓国のL&P COSMETIC社が皮膚サイエンスに基づき研究・開発したスキンケアブランドです。特にシートマスクは世界的な認知・人気を集めており、世界44カ国以上で累計23億枚超(2021年11月末時点のL&P出荷基準)を売り上げております。日本国内ではバラエティストア・ドラッグストア・コンビニエンスストアなど全国で販売を展開しており、着実に認知・人気を広げております。2020年11月に株式会社セキドが日本総代理店となりました。

メディヒール日本公式オンラインストア:https://mediheal.co.jp/

<「marti」について>

既存商品を入れるボックスや、リップやカラーパレットなどのさまざまなパッケージ容器をアートデザインすることで、商品そのものや既存の生産ラインを変えずに、低コストでリスクなく商品の見せ方を変え、売上UPやブランディングを実現可能にします。

■こんなお悩みありませんか:下記に当てはまる方はお気軽にお問い合わせください

・既存コスメ商品自体での競合差別化が難しい

・商品やボックスのパッケージ変更を検討しているがコストが見合わない

・D2Cなど原価最重視のため、マーケティングやブランディングにコストがかけられない

・一般的な広告では競合優位性や価値を発揮しづらい

・商品の中身や既存生産ラインを変更をせずにオリジナリティを出したい

・既存商品の売上や広告、ブランディングがマンネリ化している

・コストを抑えた消費者マーケティングをしてみたい

ArtX:https://lp.artx.tokyo/

問い合わせ先:info@nextrust.jp

■株式会社ネクストラスト代表取締役 餌取 裕介氏のコメント

弊社は、新たな広告の在り方を実現すべく、「MEDIHEAL」とArtのサービス「marti」を掛け合わせたサービスをリリースいたします。

D2C事業者様が継続的に顧客満足度を上げるために、これまでの広告×商品というアプローチに弊社の「marti」というサービスを掛け合わせることで、より効果的な拡販施策にしていただきたいと思っております。

既存商品を活用しリスクを最小限に抑えながらも、D2C市場で中で尖った存在になるべく、特別感のある商品で新規ファンを獲得し売上を上げ、ブランディングにつながるサービスを考えました。今後も個性ある商品で売上UPと企業価値UPに貢献し、人と企業を豊かにしたいと思っております。

過去関連リリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000080013.html

■会社概要

商号   : 株式会社Nextrust

代表者  : 代表取締役 餌取 裕介

所在地  : 東京都渋谷区渋谷1丁目7-4 青山小林ビル2F

設立   : 2018年

事業内容 : 広告代理店、メディア事業、コンサルティング会社、薬機法チェック事業、アート事業、グローバル事業

資本金  : 300万円

URL   : https://nextrust.jp/

■ 会社概要

商号   : 株式会社セキド

代表者  : 代表取締役社長 関戸正実

所在地  : 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー20階

設立   : 1963年

事業内容 : ファッション・コスメの小売業・卸売業

資本金  : 5,958万円

URL   : http://www.sekido.com/

■プレスリリースに関するお問い合わせ

発行者名:株式会社ネクストラスト

担当者:水野・西田

メールアドレス:info@nextrust.jp

オーガニック&ワイルドクラフテッドの『product(ザ・プロダクト)』初のコフレが登場。記念すべき初のコフレを「marti」がパッケージデザイン!


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「オーガニック& ワイルドクラフテッドの『product(ザ・プロダクト)』からブランド初のコフレ商品をリリースいたしました。記念すべき初めての商品パッケージを「marti」がデザイン(担当)したことを発表いたします。

ArtX:https://artx.tokyo

<担当者の声>

以前から「marti」に興味をお持ちいただいていました。この度、クリスマスから新年にかけて、productのコンセプトである”西海岸の海”×”クリスマス”というコンセプトでオリジナルパッケージを展開したいと「marti」に依頼がありました。こちらでは10数名のアーティストを選定し、そのなかから今回のコンセプトに合いそうなアーティストに依頼しました。

西海岸をイメージさせるターコイズブルーのカラーを選定し、クリスマスをイメージさせるトナカイのデザイン、海をイメージさせるヤシの木をコラボさせ、『product(ザ・プロダクト)』のスペシャルコフレが完成しました!

<「marti」について>

既存商品を入れるボックスや、リップやカラーパレットなどのさまざまなパッケージ容器をアートデザインすることで、商品そのものや既存の生産ラインを変えずに、低コストでリスクなく商品の見せ方を変え、売上UPやブランディングを実現可能にします。

■こんなお悩みありませんか:下記に当てはまる方はお気軽にお問い合わせください

・既存コスメ商品自体での競合差別化が難しい

・商品やボックスのパッケージ変更を検討しているがコストが見合わない

・D2Cなど原価最重視のため、マーケティングやブランディングにコストがかけられない

・一般的な広告では競合優位性や価値を発揮しづらい

・商品の中身や既存生産ラインを変更をせずにオリジナリティを出したい

・既存商品の売上や広告、ブランディングがマンネリ化している

・コストを抑えた消費者マーケティングをしてみたい

問い合わせ先:info@nextrust.jp

<商品の詳細>

2022 年 11 月 10 日(木)、オーガニック&ワイルドクラフテッドの『product(ザ・プロダクト)』より、人気ヘアケアアイテムを組み合わせた 2 種類のホリデーコフレを発売いたします。

product が生まれたカリフォルニアを想わせるヤシの木や貝殻をホリデー仕様にした可愛いモチーフのギフト BOX。

大人気の “ヘアワックス” と、乾燥をケアしてくれる髪タイプに合わせて 2 種類の保湿アイテム、“ヘアシャインセラム(髪用美容液)” “ミルクミスト(ヘア・スキン保湿化粧水)” からお選びいただけます。どちらのセットにも product オリジナル巾着付きの限定アイテムです。乾燥が気になる季節に、自分自身へのご褒美、友人や家族など大切な方へのホリデーギフトとして、うるおいに満ち溢れた product を・・・

リリースはこちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000033942.html

柑橘系の爽やかな香りで、全成分天然由来原料でつくられた全身保湿ケアができるヘアワックスと、ラベンダーとカモミールの精油をブレンドした自然な香りが心地よい、ダメージヘアにおすすめ、髪に潤いとツヤを与えまとまりのある髪に仕上げるオイル美容液のセット。毛量が多く、太く硬い髪質の方におすすめのアイテム。

【コフレ内容】

  • ザ・プロダクト ヘアワックス(42g)
  • ザ・プロダクト ヘアシャインセラム(50mL)
  • product オリジナル巾着(小)

【価格】

4,000 円(税込)

柑橘系の爽やかな香りで、全成分天然由来原料でつくられた全身保湿ケアができるヘアワックスと、ローレルとゼラニウムをブレンドしたほのかにスパイシーでフローラルな香りで、髪と肌にうるおいと油分を同時に補給できる保湿ミストのセット。オイルが苦手な方や、細く柔らかい髪質の方におすすめのアイテム。

【コフレ内容】

  • ザ・プロダクト ヘアワックス(42g)
  • ザ・プロダクト ミルクミスト(100mL)
  • product オリジナル巾着(小)

【価格】

4,000 円(税込)

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Tres Innovation x ARTX

Tres Innovation株式会社様 Vision

 

ワクワクを想像する (Creating Excitement)

メッセージの意味

“Tres Innovation, continue to do what you want to do in accordance with the changing times.”

(時代の変化に合わせて、やりたいことをやり続ける)

中目黒に本社があるTres Innovation株式会社様にお邪魔しました。

今回、ArtXとしては初めて文字のアートを導入いただいたので、導入後の変化やよかった点など、代表取締役の塚本様にお話を伺いました。

アートをご導入いただきまして、ありがとうございました!今回は、何をきっかけに導入を決めていただきましたか?

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オフィスが新しくなる時期だったのと、元々オフィスアートに興味があって。ただどこの会社に依頼していいのかわからないというタイミングで、(田之上から)お話をいただいて、導入しました。

ありがとうございます。壁画を導入した際の社内の印象は、導入前後でどのように変わりましたか?

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そうですね。アートを入れて、「かっこいい」という社員もいるんですけど、一番感じるのは会社に入ってきた時のインパクトが全然違う、という話をよく聞きます。

見た目もあると思うのですが、役員やスタッフの皆さんにとってモチベーションが変わったり、副次効果を感じられたりはしましたか?

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それはありましたね。前は事業部ごとに社内を分けていて、人数が少ない時はマンションオフィスのような小さい空間で仕事をしていたので、綺麗になってモチベーションが上がったりだとか、社内の雰囲気が良くなったというお話はよく耳にします。

そうなんですね。また、採用活動もされていると思うのですが、影響はありましたか?

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採用はめちゃめちゃ変わりましたね。新卒の応募で300名ぐらい。

そうなんですか!すごいですね!

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あと、エンジニアの応募も人事メンバーの努力で会社を魅力的に伝えてもらっていて、元々アベレージが上がってきていたのですが、オフィスが綺麗になって採用の際に説得力が更に増したと思います。

御社が使われているWantedlyや、他の採用媒体などにも写真を載せたりされているんですか?

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はい、してますね。オフィス紹介、という形で全体を写して、大々的に出しています。

では、実際に描いてあるメッセージに共感している方の応募が多いですか?

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メッセージに共感しているというか人事が魅力的に発信、伝達をしてくれているおかげで、共感を得ているので実際来社された際に再度認識してもらっているという感じです。

とてもいい方向に働いているようでよかったです。

また、元々オフィスアートに興味があったということですが、他社が入れているからとか、元々塚本様自身が興味があったのか、いかがでしょうか。

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色々な企業のオフィスを調べているときに、結構アートを入れている会社が多くてインパクトがあるなと感じたのと、社風やアートに意味を持たせるというようなことができたらいいなと思っていました。

御社のオフィスアートには、ストレートに御社のビジョンを入れさせていただいていますが、社員の方々がビジョンを言うことは増えましたでしょうか?

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「何が書いてあるの?」は、僕には聞いてこないですが、メンバー同士では聞いているかもしれないです。ただ、ビジョンは日頃から結構伝えているので、大体そういう意味だろうというのはわかっていると思いますよ。

ありがとうございます。今回導入いただいて、サービスについてよかった点や改善点があれば、教えてください。

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改善点はわからないのですが、よかった点は、オフィスに合ったアートが提供できるところかなと思いました。何度かご提案いただいた案があったと思うんですけど、それ以外にも僕の考えを伝えて、こういう風に落とし込みたいなどは反映していただいたと思います。

オフィスアートを提案させていただく中で、色々紆余曲折があり決め手に欠けた時に、一度オフィスアートをやめよう、という話もありましたよね。あの時は、どんな心情で、選択する時の決め手になったことはありますか?

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アートって、すごく幅広いじゃないですか。気持ちをアートに落とし込むというのが全然イメージが湧かなかったので、そこが一番難しかったかなと思います。こちらの意向を伝え、アーティストの方に作っていただいて、果たしてこれは(自分が求める)アートで合っているのかというのが、バシッと決まる訳ではなかったので。

そうですよね。

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カリグラフィー※を専門に描いているアーティストがいるから、こういうの合うんじゃない?と提案をいただいて。じゃあ、カリグラフィーアートのアーティストさんにお願いします、という流れで決まりました。

※カリグラフィー = ギリシャ語で「美しい書き物」を意味し、文字を美しく見せるための手法のこと

そもそも、オフィス移転の時のパースをみた時に、文字が書いてあるようなイメージだったんですよね。プリントで文字を貼るようなイメージだったんですけど、それだと存在感がないよね、と。なので、カリグラファーの描けるアーティストさんがいるよってことで提案をさせていただきました。

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ビジョンを描こう、という話から、下にどんな文字を描こうかというのは、二人ですり合わせしました。「イノベーションの変化に富んだ会社であることを伝えたい」ということで、色々考えた感じでしたね。

そうですね。本当にたくさん壁打ちしましたよね。

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僕は、アーティストの方の考えはわからないので、(誰がアートを見ても)わかりやすい方がいいかなと。オフィスがシンプルなので、それに合わせたデザインからまず入ろう、と。またオフィスを大きくした時にガッツリとアートを入れようかなと思っていまして、それまでは学ぼうかなと思っております。

次のオフィスでも導入を楽しみにしております!ありがとうございました。

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Commerce Factory x ARTX


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株式会社コマースファクトリー様 Mission

ECをもっと楽しもう!

今回は、代表取締役の岡本様にお話を伺いました。

アートをご導入いただきまして、ありがとうございました!何をきっかけに導入を決めていただきましたか?

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アートをご導入いただきまして、ありがとうございました!何をきっかけに導入を決めていただきましたか?

餌取さんのFacebookかTwitterを拝見して…

岡本様:餌取さんのFacebookかTwitterを拝見して…

他の会社様の実績ですか?

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他の会社様の実績ですか?

いえ、「うちのオフィスにこれを描いてもらっているんです」という(Nextrustのオフィスアートの)投稿を見て、いいなと思っていて。前の事務所が一軒家で、スペースがなかったのですが移転しまして、こちらをフリースペースとイベントスペースにしようと思っているんですよ。

岡本様:いえ、「うちのオフィスにこれを描いてもらっているんです」という(Nextrustのオフィスアートの)投稿を見て、いいなと思っていて。前の事務所が一軒家で、スペースがなかったのですが移転しまして、こちらをフリースペースとイベントスペースにしようと思っているんですよ。

広々とした開放的なスペース

月一で「ECオタクLocal」っていうEC業界だけの交流会をしているんですけど、ここでやろうと思っているんです。イベントに来た人が「ECオタク」の場や、コマースファクトリーっていう会社っていいよね、と思ってくれたり、絵をバックに写真を撮れるようにしたいなと。その時に、「この絵ってこういう意味があって、こういうことを実現したいんだよね」というような、社外の人にも僕らがやりたいことを伝えるツールというのを持ちたくて。そういえば、(Nextrustが)絵のサービスをやってた!と思って連絡をしました。

社内のいい感じの事務所で、みたいなことも考えたんですが、どちらかというと社外の方が来た際時に、よりコマースファクトリーの魅力を伝えるような、そんな会話のきっかけになればいいなというのが一番メインですかね。

岡本様:月一で「ECオタクLocal」っていうEC業界だけの交流会をしているんですけど、ここでやろうと思っているんです。イベントに来た人が「ECオタク」の場や、コマースファクトリーっていう会社っていいよね、と思ってくれたり、絵をバックに写真を撮れるようにしたいなと。その時に、「この絵ってこういう意味があって、こういうことを実現したいんだよね」というような、社外の人にも僕らがやりたいことを伝えるツールというのを持ちたくて。そういえば、(Nextrustが)絵のサービスをやってた!と思って連絡をしました。

社内のいい感じの事務所で、みたいなことも考えたんですが、どちらかというと社外の方が来た際時に、よりコマースファクトリーの魅力を伝えるような、そんな会話のきっかけになればいいなというのが一番メインですかね。

ありがとうございます。こちらの絵にはどんな思いが込められているんですか?

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ありがとうございます。こちらの絵にはどんな思いが込められているんですか?

これは、中央からどんどん世界観が広がっていくようなイメージで、コマースファクトリーという名の通りでEC、工場、ファクトリー感だったりとか、そういった商材が運ばれていく様子を抽象的に、コマースファクトリーの企業のカラーを使って制作しました。

(アーティストの佐川友星さん、以下「佐川」):これは、中央からどんどん世界観が広がっていくようなイメージで、コマースファクトリーという名の通りでEC、工場、ファクトリー感だったりとか、そういった商材が運ばれていく様子を抽象的に、コマースファクトリーの企業のカラーを使って制作しました。

確かに、ベルトコンベアーをイメージさせるような絵もありますもんね。

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確かに、ベルトコンベアーをイメージさせるような絵もありますもんね。

色は僕らのコーポレートカラーを使っていただいていて。

岡本様:色は僕らのコーポレートカラーを使っていただいていて。

温かみのある空間(をイメージ)にして、人が集まるような意味合いのサークルを真ん中に描きました。

佐川:温かみのある空間(をイメージ)にして、人が集まるような意味合いのサークルを真ん中に描きました。

集まるっていう意味もあるんですね。

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集まるっていう意味もあるんですね。

そうですね、集まってきたりとか、真ん中から拡散したりとか両方の意味に取れる感じです。

佐川:そうですね、集まってきたりとか、真ん中から拡散したりとか両方の意味に取れる感じです。


人が集まってきたところからどんどん派生していくような、という思いを汲み取って下さった感じです。

岡本様:人が集まってきたところからどんどん派生していくような、という思いを汲み取って下さった感じです。

そういう思いも込められているんですね。アートが完成してから社長含めスタッフの皆さんにとってモチベーションの変化はありましたか?

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そういう思いも込められているんですね。アートが完成してから社長含めスタッフの皆さんにとってモチベーションの変化はありましたか?

単純に、テンションは上がりますよね。なんなら、絵をもっと伸ばしていきたいね、という話もしていました。餌取さんにも言われましたけど、一回描くと止まらないよ、と。

事務所だけならあちらのスペースだけでもいいんですけど、社内としても交流が生まれるとか、社外の方を呼んで交流が生まれるような、こちらはそういうスペースにしたくて。そういう意味でのモチベーションが上がった、と感じますね。

岡本様:単純に、テンションは上がりますよね。なんなら、絵をもっと伸ばしていきたいね、という話もしていました。餌取さんにも言われましたけど、一回描くと止まらないよ、と。

事務所だけならあちらのスペースだけでもいいんですけど、社内としても交流が生まれるとか、社外の方を呼んで交流が生まれるような、こちらはそういうスペースにしたくて。そういう意味でのモチベーションが上がった、と感じますね。

執務スペースではなくて、外部の方も見える位置にしたのは、外向けにもコマースファクトリーってこんな会社だよねっていうのがより伝えられるようにという思いがあって、ということですよね。

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執務スペースではなくて、外部の方も見える位置にしたのは、外向けにもコマースファクトリーってこんな会社だよねっていうのがより伝えられるようにという思いがあって、ということですよね。

そうですそうです。まさに。

岡本様:そうですそうです。まさに。

オンラインではなく、オフラインでの交流が多いんですか?

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オンラインではなく、オフラインでの交流が多いんですか?

そうですね、月に少なくとも1回は開催しているので、(移転してから)ここではまだ1回もできていないんですけど、社内外問わず交流ができる場所にしたいな、と。(スペースの一角は)ジャングルっぽくしたいな、とか。椅子を4つぐらい置いて、座っても立ってもいけるような感じにしたいね、という話もしています。

岡本様:そうですね、月に少なくとも1回は開催しているので、(移転してから)ここではまだ1回もできていないんですけど、社内外問わず交流ができる場所にしたいな、と。(スペースの一角は)ジャングルっぽくしたいな、とか。椅子を4つぐらい置いて、座っても立ってもいけるような感じにしたいね、という話もしています。

楽しみですね。今回導入してくださったと思うのですが、導入前から、アート自体には興味はありましたか?

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楽しみですね。今回導入してくださったと思うのですが、導入前から、アート自体には興味はありましたか?

めちゃくちゃあった訳ではないんですが、なんとなくいいなと思いつつも、敷居が高いなと。

岡本様:めちゃくちゃあった訳ではないんですが、なんとなくいいなと思いつつも、敷居が高いなと。

敷居が高いというのは、(値段が)高そう、ということですか?

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敷居が高いというのは、(値段が)高そう、ということですか?

それもありますし、そもそも自分にセンスがないなと思っていて、なんとなく手が届かなさそうだなと感じていましたね。

岡本様:それもありますし、そもそも自分にセンスがないなと思っていて、なんとなく手が届かなさそうだなと感じていましたね。

実際に導入して、アートに対する距離感は近くなったり、身近に感じたりはしましたか?

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実際に導入して、アートに対する距離感は近くなったり、身近に感じたりはしましたか?

そうですね。アーティストさんと会話して、具現化してもらうという体験は初めてだったので、面白いなと感じました。

岡本様:そうですね。アーティストさんと会話して、具現化してもらうという体験は初めてだったので、面白いなと感じました。

では、「ArtX」のサービスについてよかった点があれば教えていただけますか?

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では、「ArtX」のサービスについてよかった点があれば教えていただけますか?

他のサービスを知らないのでなんとも言えないのですが、直接コミュニケーションを取らせてもらいながら、実は一回目の案ではなく、第二案という形で制作してもらっているのですが、そこは融通を効かせてくれてありがたかったなと思いました。

岡本様:他のサービスを知らないのでなんとも言えないのですが、直接コミュニケーションを取らせてもらいながら、実は一回目の案ではなく、第二案という形で制作してもらっているのですが、そこは融通を効かせてくれてありがたかったなと思いました。

1回目の初稿からちょっと雰囲気を変えて提案をさせていただきました。

佐川:1回目の初稿からちょっと雰囲気を変えて提案をさせていただきました。

(二回目の案で)より汲み取って下さったなと感じました。

岡本様:(二回目の案で)より汲み取って下さったなと感じました。

最後の質問なんですが、「ArtX」のサービスについて、改善点などがあれば教えてください。

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最後の質問なんですが、「ArtX」のサービスについて、改善点などがあれば教えてください。

施工に至るまでのやりとりや、費用面とか満足度とか、もしあればお願いします。

佐川:施工に至るまでのやりとりや、費用面とか満足度とか、もしあればお願いします。

思いつかないです…でも強いて言うなら、アーティストさんの候補リスト資料をいただくんですけど、選ぶのがめちゃくちゃ難しかったです。結局それに悩みすぎて、2週間ぐらい考えてしまったんですよ。

岡本様:思いつかないです…でも強いて言うなら、アーティストさんの候補リスト資料をいただくんですけど、選ぶのがめちゃくちゃ難しかったです。結局それに悩みすぎて、2週間ぐらい考えてしまったんですよ。

なるほど、確かに自社に合わせて描いてもらうのに、既に完成したポートフォリオとかだけだと、イメージがしづらいということですかね。

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なるほど、確かに自社に合わせて描いてもらうのに、既に完成したポートフォリオとかだけだと、イメージがしづらいということですかね。

そうですね。アーティストさんを選ばせてもらうタイミングが一番難しかったですね。

岡本様:そうですね。アーティストさんを選ばせてもらうタイミングが一番難しかったですね。

それだけ悩んでいただいたなかで、最終的な決め手はなんだったんですか?

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それだけ悩んでいただいたなかで、最終的な決め手はなんだったんですか?

もう、みんなに聞きました。この方と、この方と、この方、どうですか?って。

岡本様:もう、みんなに聞きました。この方と、この方と、この方、どうですか?って。

自分のなかで何人かピックアップして、選んでもらったということですか?

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自分のなかで何人かピックアップして、選んでもらったということですか?

そうですそうです。全員に聞いて決めましたね。

岡本様:そうですそうです。全員に聞いて決めましたね。

社内の方に意見を聞いて、その創意で最終決定されたってことなんですね。

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社内の方に意見を聞いて、その創意で最終決定されたってことなんですね。

そうですね。

岡本様:そうですね。

本日は以上です。ありがとうございました!

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本日は以上です。ありがとうございました!

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TikTokなどSNSでの収益化を手助けするツール、無料SNSリンクまとめ「lilimo」ーわずか3日で登録インフルエンサーの総フォロワー数が300万人を突破!

8月29日に広告代理事業・D2C・コンサルティング事業を手がける株式会社Nextrust(本社:東京都渋谷区、代表取締役:餌取 裕介、以下 「ネクストラスト」)が、SNSプロモーションを提供する株式会社SKD PromotionとリリースしたD2C市場でお役立ちのSNSまとめサービス、「lilimo」の総フォロワー数が300万人を突破しました。現在、総フォロワー5万フォロワー以上の方に多く登録をいただいてます。

lilimoサービスページ:https://li.limo/

サービスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000080013.html

お問い合わせ:info@nextrust.jp

■サービス名称の由来

「lilimo」

完全無料で簡単に。

インフルエンサーがやっているすべてのSNS 情報をつなげる=link

インフルエンサーとファンをつなぐ= line

インフルエンサーの魅力がいまよりもっと伝わる = more

この3つの言葉の2文字を取って、「lilimo」と名付けました。

インフルエンサーの魅力を最大限に伝えることができる、リンクまとめサービスです。

■サービスの狙い

インフルエンサーを活用したプロモーションの健全化とインフルエンサーにとっての新たな収益性の実現を目指しています。

■株式会社ネクストラスト代表取締役 餌取 裕介氏のコメント

気軽に使えるデザインのフレキシブル性、完全無料、ユーザーを想像したUIのかわいさとおしゃれさにこだわった「lilimo」が大変好評をいただきありがとうございます。

D2C市場で役立つ、インフルエンサーの全SNS情報まとめ「lilimo」。これだけで総影響力が分かる無料おまとめサービスを、ネクストラストとSKD Promotionがリリース


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D2C市場の新しい価値を創造する集団へ、掛け合わせによって市場や顧客の在り方を変えていく。

広告代理事業・D2C・コンサルティング事業を手がける株式会社Nextrust(本社:東京都渋谷区、代表取締役:餌取 裕介、以下 「ネクストラスト」)は、2021年12月に業務提携を結んだSNSプロモーションを提供する株式会社SKD Promotionと、新サービスをリリースいたしました。

■サービス名称の由来「lilimo」
完全無料で簡単に。
インフルエンサーがやっているすべてのSNS 情報をつなげる=link
インフルエンサーとファンをつなぐ= line
インフルエンサーの魅力がいまよりもっと伝わる = more

この3つの言葉の2文字を取って、「lilimo」と名付けました。
インフルエンサーの魅力を最大限に伝えることができる、リンクまとめサービスです。

lilimoの詳細はこちら https://li.limo/
お問い合わせ:info@nextrust.jp

■サービスにおける両社の強み

<ネクストラスト>
クライアント企業:200社以上
広告の健全化に従事:ホワイトなアフィリエイトを目指す、自社開発の薬機チェックツール

<SKD>
インフルエンサー:1万人、のべ総フォロワー10億人
プロの知見:インフルエンサーのマネタイズのハウツー

■サービス開始の背景
昨今、SNSインフルエンサーマーケティングは欠かせない販売戦略の一つになっている反面、薬機法的にグレーな広告も多くなっています。また、インフルエンサーもそのユーザも 、SNS上でのそういった広告に対してPR疲弊が起こっています。なぜなら、薬機法遵守の動きが高まる中、コスメや健康食品などインフルエンサーを起用したマーケティングは一昔前ほど簡単にはいきません。インフルエンサーの投稿内容が薬機法にふれているケースもあり、罰金処置命令が下されたり、企業が業務停止命令を受けてしまうこともあります。インフルエンサーがどのような投稿をするかは個人の判断に任せていることが多く、レギュレーションやルールが遵守されないことでインフルエンサーをアサインするプロモーション企業や、製品を提供する企業など関わるすべての人々が被害を被る可能性があります。そこで薬機法のチェックシステムを持つ当社とSNSプロモーションを提供する株式会社SKD Promotionが2021年に業務提携をし、薬機法を遵守した安定的なインフルエンサーマーケティングの実現を目指してきました。

今回、中小企業の方が自分たちの目で最適なインフルエンサーを見つけ選択できるような世界を創ることが狙いです。このサービスの利用者であるインフルエンサーは、美容やおしゃれ感度が高い方々です。そのインフルエンサーの情報を取得する方々もおしゃれ美容感度が高いので、広告の見せ方の工夫で質の高い購入層を獲得し、購入後の継続率も高いユーザーを獲得できる可能性が高まると考えます。このインフルエンサーマーケティングを軌道にのせるための初期ツールを今回提供いたします。

インフルエンサーマーケティングを中心に展開する、株式会社SKD Promotionが提携をする述べ1万人以上のインフルエンサーへのサービス展開を行い、インフルエンサーを活用したプロモーションの健全化とインフルエンサーにとっての新たな収益性を実現致します。

■サービス概要
<特徴、メリット>

(参考:個人ページ画面)

1.  Instagram、Twitter、TikTok、YouTubeのトータルフォロワー表示機能

インフルエンサーのトータルフォロワーがリアルタイムで表示されるので、案件依頼の際にスピーディーに活用できます

2. Instagram、Twitter、TikTok、YouTubeの最新投稿表示機能

最新投稿がプロフィールページに表示されるので、アクティブなアカウントかどうか一目瞭然で、都度アカウントページを回遊する必要がありません

3. ページ内下部に設置される広告視聴数に応じた収益化機能  ※今後検討予定

4. 想定ユーザー層はインスタグラマー、ブロガー、ショップ運営者

主に10代Tiktoker、20代後半〜30代の楽天ROOMなどを使用している方々が多く利用する想定になっています

■株式会社ネクストラスト代表取締役 餌取 裕介氏のコメント

SNSを横断してみることができるサービスは他社でもありますが、今回のサービスでは、気軽に使えるデザインのフレキシブル性、完全無料、ユーザーを想像したUIのかわいさとおしゃれさにこだわりました。

例えば、ある商品をTikTokでPRをしようとしたときに、YouTubeでチャンネル登録者数が100万人いる方がTikTokを初めてもすぐには100万フォロワーには到達しません。企業側はYouTubeだけみていても、ポテンシャルのあるインフルエンサーを見つけることができず、インフルエンサーにはお声がかかりません。ただ効果的なインフルエンサーである可能性は非常に高いはずです。中小企業にとって1回の広告がとても重要です。拡販の可能性やマッチングの機会を逃してほしくありません。本サービスは、提携しているSKD Promotionのインフルエンサーマーケティング力と弊社のD2Cおよび薬機チェック事業を踏まえ世の中の中小企業の日々の営業活動にお役に立てないか考え抜いたサービスです。

「インフルエンサーマーケティング」の需要は2020年、317億円に達しています。YouTube、Instagram、TwitterといったSNSにおけるインフルエンサー活用はこれまで幅広いユーザー層とのコミュニケーションを可能にしてきました。情報発信による収益化の環境整備は少しずつ進められており、企業のインフルエンサー活用は今後もさらに成長性が見込まれる領域といえます。

今後も新しい“chemistry”を生むことが重要だと捉え、新たな広告業界の基準を作り、日本の広告市場を変えていきます。

■会社概要
<株式会社Nextrust>
Nextrust(ネクストラスト)は、「Make chemistry 世界に変化を生む企業へ」というコーポレートビジョンのもと、ASP事業を軸とした事業開発の連鎖でクライアントの利益最大化を推進する企業です。ASP事業、D2C事業、薬機法チェック事業、グローバル事業、アート事業など幅広い領域を展開しています。

社名   : 株式会社Nextrust
事業概要 : 広告代理店、メディア事業、コンサルティング会社、薬機法チェック事業・アート事業・グローバル事業
設立   : 2018年5月
所在地  : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目7-4 青山小林ビル2F
代表者  : 代表取締役 餌取 裕介
資本金  : 300万円
URL   : https://nextrust.jp/

<株式会社SKD Promotion>
SKD Promotion(エスケーディープロモーション)は、SNS、インフルエンサーマーケティングを主軸とした事業展開を行う企業です。
インフルエンサー専門ASPの運営、デジタルタレントの育成からメディア運営など、SNS、インフルエンサーを中心とした事業ドメインを展開しています。

社名   :株式会社SKD Promotion
事業概要 :Webマーケティング事業、インターネット広告代行事業、キャスティング事業、Eコマース事業、クリエイターサポート事業、YouTube事業、インフルエンサーマネジメント事業、メディア運営事業
設立   :2018年3月
所在地  :〒150-0011 東京都渋谷区東2-24-3 長嶋ビル4F,5F,6F
代表者  :代表取締役 高坂 龍太朗
URL   :https://skdpromotion.com/

■プレスリリースに関するお問い合わせ
発行者名:株式会社ネクストトラスト
担当者:水野・西田
メールアドレス:info@nextrust.jp

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PM Agent x ARTX

株式会社PM Agent様 Mission

 

新しい価値を創造し、社会を幸せに

PM AgentのPMは、Project Manegerを意味しています。クライアント様やユーザーの方としっかり伴走していくというイメージを、会社のコーポレートカラーを使って表現しました。
代表取締役の梅津様(写真右)と取締役の三木様(写真左)

アートをご導入いただきまして、ありがとうございました!何をきっかけに最終的に導入いただいたのか教えていただきたいです。

アートをご導入いただきまして、ありがとうございました!何をきっかけに最終的に導入いただいたのか教えていただきたいです。

アートに関しては、田之上さんをきっかけに初めて知りました。導入のきっかけは、そもそも前職・前々職の職場ではペインティングがしてあったんですよね。自分の中で、潜在的にやりたいなと思う気持ちがあって。

結果それが、従業員満足度につながったり、商談だったり採用において、来社いただく際に、話のネタになったりとか、インパクトを与えられるなという印象がありました。

ただ、どうやったらできるのかというのがわからなくて、実際にペインティングできるという話をいただいて、決断しました。

梅津さん

梅津様:アートに関しては、田之上さんをきっかけに初めて知りました。導入のきっかけは、そもそも前職・前々職の職場ではペインティングがしてあったんですよね。自分の中で、潜在的にやりたいなと思う気持ちがあって。

結果それが、従業員満足度につながったり、商談だったり採用において、来社いただく際に、話のネタになったりとか、インパクトを与えられるなという印象がありました。

ただ、どうやったらできるのかというのがわからなくて、実際にペインティングできるという話をいただいて、決断しました。

そうですよね。前職でも絵が書いてありましたもんね。

そうですよね。前職でも絵が書いてありましたもんね。

しかも、(今回担当してくれた)友星さんが、前職の壁にもペイントしたことがあると聞いて、イメージが具体的に沸いたのが大きいです。

梅津さん

梅津様:しかも、(今回担当してくれた)友星さんが、前職の壁にもペイントしたことがあると聞いて、イメージが具体的に沸いたのが大きいです。

そうですよね。過去に見たことがある絵は和調だったと思うのですが、今回ガラッとイメージを変えさせていただきました。

では、壁画を導入した際の社内の印象としてなんですが、導入前と後で見た目でどんな風に変わったか、印象などについて教えてください。

そうですよね。過去に見たことがある絵は和調だったと思うのですが、今回ガラッとイメージを変えさせていただきました。

では、壁画を導入した際の社内の印象としてなんですが、導入前と後で見た目でどんな風に変わったか、印象などについて教えてください。

そもそもペインティングしてもらった場所がカフェスペースで、執務室ではなく自由に歓談できる場所にもなっていますし、お昼にお弁当を食べているケースもあったりして、最初の方は結構社内で話題になりました。

それこそなんで導入したんですか?だったりとか、(この絵の)意味はなんですか?というのを社内のメンバーが気にしてくれていました。

オンラインの対応が増えているので、執務室の自席でオンラインミーティングをすることが多いんですが、今はカフェスペースも埋まっちゃうぐらい賑わってます。バッティングしないように、カフェスペースもカレンダーに会議室登録されているんですが、テレカンとして使う時に、すでに登録されちゃっていることが増えました。

積極的に活用されるようにはなったかなと思います。

梅津さん

梅津様:そもそもペインティングしてもらった場所がカフェスペースで、執務室ではなく自由に歓談できる場所にもなっていますし、お昼にお弁当を食べているケースもあったりして、最初の方は結構社内で話題になりました。

それこそなんで導入したんですか?だったりとか、(この絵の)意味はなんですか?というのを社内のメンバーが気にしてくれていました。

オンラインの対応が増えているので、執務室の自席でオンラインミーティングをすることが多いんですが、今はカフェスペースも埋まっちゃうぐらい賑わってます。バッティングしないように、カフェスペースもカレンダーに会議室登録されているんですが、テレカンとして使う時に、すでに登録されちゃっていることが増えました。

積極的に活用されるようにはなったかなと思います。

ありがとうございます。見た目もあると思うんですけど、社内で社長含めスタッフの皆さんにとってモチベーション面で変化を感じることはありましたか?

ありがとうございます。見た目もあると思うんですけど、社内で社長含めスタッフの皆さんにとってモチベーション面で変化を感じることはありましたか?

そうですね。モチベーションの変化としては、それだけの影響かはわからないんですけど、ミッションビジョンのアップデートも並行してしている中で、メンバーにどういう方向性で今事業を展開しているのかだったりとか、PM Agentの社名とか、ミッションビジョンから逆算してペインティングのデザインとかもやっていただいたと思うんで、その辺りの理解度が増したのかなと。

あと、オンラインMTGする時の背景画像を作ったんですよ。

梅津さん

梅津様:そうですね。モチベーションの変化としては、それだけの影響かはわからないんですけど、ミッションビジョンのアップデートも並行してしている中で、メンバーにどういう方向性で今事業を展開しているのかだったりとか、PM Agentの社名とか、ミッションビジョンから逆算してペインティングのデザインとかもやっていただいたと思うんで、その辺りの理解度が増したのかなと。

あと、オンラインMTGする時の背景画像を作ったんですよ。

こちらの(絵で)ですか?そうなんですね。

こちらの(絵で)ですか?そうなんですね。

はい、目に見えて使ってくれているのが嬉しいなと感じますね。

梅津さん

梅津様:はい、目に見えて使ってくれているのが嬉しいなと感じますね。

これが普通に背景になっているんですか?

これが普通に背景になっているんですか?

はい、こんな感じで、、、、

梅津さん

梅津様:はい、こんな感じで、、、、

アイスブレイクにつながったりとかしますね。

梅津さん

梅津様:アイスブレイクにつながったりとかしますね。

ありがとうございます!結構いいですよね。僕らもアートを背景に使ってますよ。

一番は、僕がアート事業をやっているというのもあるのですが、「この壁画みたいに」という話を僕はすることが多いです。ビジョンとかミッションとかを伝えるいい機会にはなると思うので、ぜひこれからも使ってください。「ArtX」 のサービスについてはご説明したと思うんですが、そもそもアートに興味はありましたか?

ありがとうございます!結構いいですよね。僕らもアートを背景に使ってますよ。

一番は、僕がアート事業をやっているというのもあるのですが、「この壁画みたいに」という話を僕はすることが多いです。ビジョンとかミッションとかを伝えるいい機会にはなると思うので、ぜひこれからも使ってください。「ArtX」 のサービスについてはご説明したと思うんですが、そもそもアートに興味はありましたか?

アートは興味ある人はすごくいると思うんで言うのは恐れ多いですが、興味はあります。ただ、ビジネスとアートが紐づいているという話は「NewsPicks」とかでも取り上げられたりとかしていて、興味があるものの身近なものではないという勝手な印象がありました。

具体的に自分の自宅や身の回りでアートっぽいことをやっているかと言われるとそうではないんですが、機会があれば取り組んでみたいなと思ってはいました。

梅津さん

梅津様:アートは興味ある人はすごくいると思うんで言うのは恐れ多いですが、興味はあります。ただ、ビジネスとアートが紐づいているという話は「NewsPicks」とかでも取り上げられたりとかしていて、興味があるものの身近なものではないという勝手な印象がありました。

具体的に自分の自宅や身の回りでアートっぽいことをやっているかと言われるとそうではないんですが、機会があれば取り組んでみたいなと思ってはいました。

絵を買ってみようかなとか?

絵を買ってみようかなとか?

はい、一回ちょっと本気で絵を飾りたいなと思っていたんですけど。

梅津さん

梅津様:はい、一回ちょっと本気で絵を飾りたいなと思っていたんですけど。

自宅にですか?

自宅にですか?

はい、自宅に飾りたいなと思ったんですが、子供がいるからやめようと思いました。壊されそう、というか。

梅津さん

梅津様:はい、自宅に飾りたいなと思ったんですが、子供がいるからやめようと思いました。壊されそう、というか。

そうですね。ただ、結構最近だと子供の教育のために絵を飾る人も非常に増えてきているので、もし今後(お子様が大きくなった時に)飾るとしたら、クリエイティブ思考を身につけるのに、アートを入れていただくのはいい効果が出るのではないかなと思いますね。今度子供たち向けのワークショップも開催する予定なんです。

そうですね。ただ、結構最近だと子供の教育のために絵を飾る人も非常に増えてきているので、もし今後(お子様が大きくなった時に)飾るとしたら、クリエイティブ思考を身につけるのに、アートを入れていただくのはいい効果が出るのではないかなと思いますね。今度子供たち向けのワークショップも開催する予定なんです。

三木さん

みんなで絵を描く、というのもやってましたよね。家族で新築を建てた時に、家に一緒に絵を描く、みたいな。

三木様:みんなで絵を描く、というのもやってましたよね。家族で新築を建てた時に、家に一緒に絵を描く、みたいな。

そうですね。子供たちからしたら、許可をもらって自由に落書きができるようなものなので、お子さんが喜んでくださったりだとか、自分の描いたものが作品としてコラージュされていくのは、面白いよね、など色々な意見をいただいたりしますね。

では、次の質問ですが、「ArtX」のサービスについてよかった点を教えてください。

そうですね。子供たちからしたら、許可をもらって自由に落書きができるようなものなので、お子さんが喜んでくださったりだとか、自分の描いたものが作品としてコラージュされていくのは、面白いよね、など色々な意見をいただいたりしますね。

では、次の質問ですが、「ArtX」のサービスについてよかった点を教えてください。

実際に始まるまではどんな感じなのかわからなかったんですけど、施工中の3日か4日、社員が横を通るたびにどんな様子かを見ているので、話題になることが多くて…社内のコミュニケーションのネタになるなと感じました。

梅津さん

梅津様:実際に始まるまではどんな感じなのかわからなかったんですけど、施工中の3日か4日、社員が横を通るたびにどんな様子かを見ているので、話題になることが多くて…社内のコミュニケーションのネタになるなと感じました。

三木さん

アートとビジネスって、僕自身は距離を感じていたんですけれども、ヒアリングをしていただいた時になんとなく描いていることや、こうしたいという思いを汲み取ってくれてやってくださるので、やりやすいと思いました。

なんとなく求めていた絵だけども、自分の想像していない色とかデザインが出てくるところが、すごくよかったです。

三木様:アートとビジネスって、僕自身は距離を感じていたんですけれども、ヒアリングをしていただいた時になんとなく描いていることや、こうしたいという思いを汲み取ってくれてやってくださるので、やりやすいと思いました。

なんとなく求めていた絵だけども、自分の想像していない色とかデザインが出てくるところが、すごくよかったです。

ありがとうございます。実はアートとビジネスって掛け算になっているようでなっていないということがあると思うんですね。直近で行くとロジカルシンキングやデザイン思考、アート思考などに思考が切り替わってきていたりするので、アート思考とかも、アートを調べるきっかけとか、もしかしたら御社の社員の方々にアートを調べてみようとか、能動的なきっかけになってくれたら僕らは嬉しいなと思っています。そういう意味では、アートとビジネスっていうのは、より掛け算になっていくんだろうなと思って、こういったミューラル※を描かせていただいたりしています。 

では、最後に「ArtX」のサービスについて改善点があれば教えてください。

ありがとうございます。実はアートとビジネスって掛け算になっているようでなっていないということがあると思うんですね。直近で行くとロジカルシンキングやデザイン思考、アート思考などに思考が切り替わってきていたりするので、アート思考とかも、アートを調べるきっかけとか、もしかしたら御社の社員の方々にアートを調べてみようとか、能動的なきっかけになってくれたら僕らは嬉しいなと思っています。そういう意味では、アートとビジネスっていうのは、より掛け算になっていくんだろうなと思って、こういったミューラル※を描かせていただいたりしています。 

では、最後に「ArtX」のサービスについて改善点があれば教えてください。

※ミューラル=壁画を意味する言葉

改善点というほどではないと思うんですが、クリエイティブの考え方とか、アートとビジネスをどう紐づけるのかというところまで、僕ら自身も馴染みがないものだったりするので、その辺りをたとえばレクチャーのような形で僕らがインプットしたらよかったかなとか。

梅津さん

梅津様:改善点というほどではないと思うんですが、クリエイティブの考え方とか、アートとビジネスをどう紐づけるのかというところまで、僕ら自身も馴染みがないものだったりするので、その辺りをたとえばレクチャーのような形で僕らがインプットしたらよかったかなとか。

三木さん

あとはアートが解釈を求められる非言語なものなので、解釈しきれないと良さがわかっていなかったりとか、もったいないというのがあるかなとは思いますね。だからそういった(レクチャーのような)機会があるといいですよね。

三木様:あとはアートが解釈を求められる非言語なものなので、解釈しきれないと良さがわかっていなかったりとか、もったいないというのがあるかなとは思いますね。だからそういった(レクチャーのような)機会があるといいですよね。

そうですね。(アートが)すごくいいものである一方で、僕ら自身が使いこなせてない部分があるのであれば、もったいないなと感じています。これってアートの世界なので、使いこなせているかもあまりわからないという点はありそうですね。うちのメンバーにはいないと思うんですが、「また社長変なことやってるな」と思われかねない会社もあると思っています。ただ単純に理解度にギャップがあるとか、伝えられていないとか、なんで(アートを導入)したのかというのを、もっともっと全社的に伝えていかないといけないなと感じました。

梅津さん

梅津様:そうですね。(アートが)すごくいいものである一方で、僕ら自身が使いこなせてない部分があるのであれば、もったいないなと感じています。これってアートの世界なので、使いこなせているかもあまりわからないという点はありそうですね。うちのメンバーにはいないと思うんですが、「また社長変なことやってるな」と思われかねない会社もあると思っています。ただ単純に理解度にギャップがあるとか、伝えられていないとか、なんで(アートを導入)したのかというのを、もっともっと全社的に伝えていかないといけないなと感じました。

なぜアートをやるのかということだったり、アートに対する知見や知識を深めていく、ということですかね。それは別でぜひまた一緒にやらせていただきたいです。僕らが行っているアート事業というのが、やっとマーケットと紐づいてきているなと感じるのがまさにその部分です。

昔のアートは、お金持ちの道楽という印象が強かったと思っています。というのも、ギャラリーの方々が、一般的な絵の価格に対して、オークション等で、一定の金額以上で販売していくイメージが強いですよね。そういうイメージが定着しているが故に、アートってとっつきにくいものになっているんですよね。ただ、その中でも、一番身近にあるものなのが何かというと、僕らはストリートアートだと思っていて。落書きって見たことない人は、いないじゃないですか。だから僕らはミューラルっていうのを普及して、身の回りにアートがあるということを啓発活動を行っていくことによって、みんながアートに興味を持ったりだとか、アートを買ってみようだったりとか、そういう能動的なアクションにつながるような普及活動としてやっています。

かつ、日本人のクリエイターは、グローバルに評価されているんですよね。ですが、お金がないからアルバイトの傍らアーティストをしています、とか、一般の会社員として働きながら土日でアーティスト活動をしています、というような方もすごく多いですよね。そういう人たちにアートだけでご飯を食べていけるような時代を作っていきたいなという思いで、アート事業をしています。なので、そういう機会があれば別途社員の皆様にも伝えていきたいなと思います。(アートに対する)イメージを変えていきたいですね。

なぜアートをやるのかということだったり、アートに対する知見や知識を深めていく、ということですかね。それは別でぜひまた一緒にやらせていただきたいです。僕らが行っているアート事業というのが、やっとマーケットと紐づいてきているなと感じるのがまさにその部分です。

昔のアートは、お金持ちの道楽という印象が強かったと思っています。というのも、ギャラリーの方々が、一般的な絵の価格に対して、オークション等で、一定の金額以上で販売していくイメージが強いですよね。そういうイメージが定着しているが故に、アートってとっつきにくいものになっているんですよね。ただ、その中でも、一番身近にあるものなのが何かというと、僕らはストリートアートだと思っていて。落書きって見たことない人は、いないじゃないですか。だから僕らはミューラルっていうのを普及して、身の回りにアートがあるということを啓発活動を行っていくことによって、みんながアートに興味を持ったりだとか、アートを買ってみようだったりとか、そういう能動的なアクションにつながるような普及活動としてやっています。

かつ、日本人のクリエイターは、グローバルに評価されているんですよね。ですが、お金がないからアルバイトの傍らアーティストをしています、とか、一般の会社員として働きながら土日でアーティスト活動をしています、というような方もすごく多いですよね。そういう人たちにアートだけでご飯を食べていけるような時代を作っていきたいなという思いで、アート事業をしています。なので、そういう機会があれば別途社員の皆様にも伝えていきたいなと思います。(アートに対する)イメージを変えていきたいですね。

そうですね。ビジネスとアートが紐づき始めているというのも、感度が高いビジネスマンじゃないとそもそも気づいていないと思いますね。「NewsPicks 」なども割と感度が高いビジネスマン向けのメディアだと思うので、一般のビジネスマンはそれすらもわかっていないケースもあるかなと思うので、その辺りの温度差をなくしていきたいなと思ってはいます。

社内でも、アートに興味ある層、興味はないけどビジネスと紐づいているかなと思っている層、全くわかっていない層がいると思っていて、それを均一化したいと思っています。

梅津さん

梅津様:そうですね。ビジネスとアートが紐づき始めているというのも、感度が高いビジネスマンじゃないとそもそも気づいていないと思いますね。「NewsPicks 」なども割と感度が高いビジネスマン向けのメディアだと思うので、一般のビジネスマンはそれすらもわかっていないケースもあるかなと思うので、その辺りの温度差をなくしていきたいなと思ってはいます。

社内でも、アートに興味ある層、興味はないけどビジネスと紐づいているかなと思っている層、全くわかっていない層がいると思っていて、それを均一化したいと思っています。

ぜひそういった活動をする時には仰ってください。前回、自社でもアート思考のワークショップをやったんですね。自分達の美術展を作ろう、というアートのワークショップをやって。各々の感性が近かったりとか、自分の好きな絵を選んでもらったりとか、自分の(ことを表す)絵ってどういう風に作りますか?などの質問を受けて、自分の展覧会を作っていったりしたんですね。自分はこういう風に考えるんだというのを相手に知ってもらうことによって感覚的・非言語的なところで共感し合う、というようなワークショップもあったりするんですよ。そういうのもできたりするんで、もし興味があれば、そちらも仰ってください。ざっと梅津さんからお話頂きましたが、三木さんからも改善点などありますか?

ぜひそういった活動をする時には仰ってください。前回、自社でもアート思考のワークショップをやったんですね。自分達の美術展を作ろう、というアートのワークショップをやって。各々の感性が近かったりとか、自分の好きな絵を選んでもらったりとか、自分の(ことを表す)絵ってどういう風に作りますか?などの質問を受けて、自分の展覧会を作っていったりしたんですね。自分はこういう風に考えるんだというのを相手に知ってもらうことによって感覚的・非言語的なところで共感し合う、というようなワークショップもあったりするんですよ。そういうのもできたりするんで、もし興味があれば、そちらも仰ってください。ざっと梅津さんからお話頂きましたが、三木さんからも改善点などありますか?

三木さん

もっと良くするためには、僕らはちょうどロゴを作ってほしいという話もしているんですが、絵を単体で切り出しただけだともったいないなと感じるので、その先の展開や、ストーリーがあるといいなと思います。たとえば、それをバーチャル背景に使うのも一つの活用方法だし、アイデアを出していったら、この絵をきっかけに次のアクションにつながってということが起きると、絵単体というよりもストーリーとか繋がりがすごく大事だと思っています。この絵があったから、こういう会社の社風になりました、とか、もしくはこういう会社の変化があったから、こういう変遷を経て、オフィスとかアートとか会社を表すアイコンがこんなに変わっていきましたというような。それがつながって、僕ら自身も語れるともっと魅力的な会社になると感じられるので、絵一つで終わらずに展開、ストーリーが作れていくと、もっと良くなると感じました。

三木様:もっと良くするためには、僕らはちょうどロゴを作ってほしいという話もしているんですが、絵を単体で切り出しただけだともったいないなと感じるので、その先の展開や、ストーリーがあるといいなと思います。たとえば、それをバーチャル背景に使うのも一つの活用方法だし、アイデアを出していったら、この絵をきっかけに次のアクションにつながってということが起きると、絵単体というよりもストーリーとか繋がりがすごく大事だと思っています。この絵があったから、こういう会社の社風になりました、とか、もしくはこういう会社の変化があったから、こういう変遷を経て、オフィスとかアートとか会社を表すアイコンがこんなに変わっていきましたというような。それがつながって、僕ら自身も語れるともっと魅力的な会社になると感じられるので、絵一つで終わらずに展開、ストーリーが作れていくと、もっと良くなると感じました。

ありがとうございました。

ありがとうございました。

ダイレクトマーケティングフェア x ARTX

ダイレクト・マーケティング・フェア2022にて、ブースの一角をお借りしてライブペインティングを行いました。
その時の様子や、反応を主催の日本流通産業新聞社の星野様にお話を伺いました。

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今回、アートのご要望をいただいたかと思うのですが、何をきっかけに導入を検討いただきましたか?

今回、アートのご要望をいただいたかと思うのですが、何をきっかけに導入を検討いただきましたか?

御社のサービスのことを最初から知っていたわけではないです。当社が6月に実施した通販Eコマース向けの展示会で、会場内にスペースが余っておりまして、そのスペースを活用して何かできないかと思っていたんですね。ただ期間が展示会開催まで短くて…。ここは出店者を探すよりも何かイベントみたいなことができないかと考えたときに、アートとかいいんじゃないかっていう案が当社の中で出ました。私が取材している中で、ネクストラストさんがアートを提供するサービスをされているというのを聞いたことがあったので、お声がけをして、実施させていただいたという経緯です。結果的にすごく良かったという声をいただきました。

御社のサービスのことを最初から知っていたわけではないです。当社が6月に実施した通販Eコマース向けの展示会で、会場内にスペースが余っておりまして、そのスペースを活用して何かできないかと思っていたんですね。ただ期間が展示会開催まで短くて…。ここは出店者を探すよりも何かイベントみたいなことができないかと考えたときに、アートとかいいんじゃないかっていう案が当社の中で出ました。私が取材している中で、ネクストラストさんがアートを提供するサービスをされているというのを聞いたことがあったので、お声がけをして、実施させていただいたという経緯です。結果的にすごく良かったという声をいただきました。

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良かったです。今回はオフィスアートという文脈とは別軸で、ライブペイントを進めていただいたと思うんですが、皆様からの感想はいかがでしたか?

良かったです。今回はオフィスアートという文脈とは別軸で、ライブペイントを進めていただいたと思うんですが、皆様からの感想はいかがでしたか?

そうですね。ライブペイントというと、時間内にアーティストの方が絵を描いて、絵を描いている様子と、またその絵が0から出来上がって完成までっていうのを見ていただくというのが、いいのかなと思っていたんですけど、実際にやってみるとそれ以上の効果がありました。大きな展示会の会場の一つの中央のスペースでやっていただいたんで、待ち合わせ場所としてすごく目立っていたんですね。また、待ち合わせをしている人同士がマッチングというか、お知り合いになったという話も聞きました。アートの話からきっかけに、ビジネスの話まで行ったかはちょっとわからないんですけれども、全く知らない人同士が、「このアートってなんですかね?」っていうようなお話から、違うお話まで発展して名刺交換までしていただいた、という話も聞いております。待ち合わせ場所として目立つだけでなく、アートをきっかけにそういう効果もあったんだなと思いました。

そうですね。ライブペイントというと、時間内にアーティストの方が絵を描いて、絵を描いている様子と、またその絵が0から出来上がって完成までっていうのを見ていただくというのが、いいのかなと思っていたんですけど、実際にやってみるとそれ以上の効果がありました。大きな展示会の会場の一つの中央のスペースでやっていただいたんで、待ち合わせ場所としてすごく目立っていたんですね。また、待ち合わせをしている人同士がマッチングというか、お知り合いになったという話も聞きました。アートの話からきっかけに、ビジネスの話まで行ったかはちょっとわからないんですけれども、全く知らない人同士が、「このアートってなんですかね?」っていうようなお話から、違うお話まで発展して名刺交換までしていただいた、という話も聞いております。待ち合わせ場所として目立つだけでなく、アートをきっかけにそういう効果もあったんだなと思いました。

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そんな効果もあったんですね。それは嬉しいです。

そんな効果もあったんですね。それは嬉しいです。

また、出展示会なのでブース出店している方が、お声がけして自社のサービスを提案するんですけど、アートを見ている方に声がかけやすいっていうことがあったと聞いてます。 やっぱり展示会に来るのは通販Eコマースを事業とされている方々なので、これからビジネスを拡張させたいとか、新しくオフィスを設けたいという方も結構いらっしゃってましたね。なので、アートそのものについての感想というよりは、アートをやっていただいたことによってそういういい効果が生まれているというのはすごく聞いております。

また、出展示会なのでブース出店している方が、お声がけして自社のサービスを提案するんですけど、アートを見ている方に声がかけやすいっていうことがあったと聞いてます。 やっぱり展示会に来るのは通販Eコマースを事業とされている方々なので、これからビジネスを拡張させたいとか、新しくオフィスを設けたいという方も結構いらっしゃってましたね。なので、アートそのものについての感想というよりは、アートをやっていただいたことによってそういういい効果が生まれているというのはすごく聞いております。

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ありがとうございます。

ありがとうございます。

展示会なのでそれに沿った内容で描いていただくようにお願いしていて、人がつながる様子を描いていただいたと聞いていたんですけど、正直それをパッと見てはわからなかったですね。雰囲気があるニューヨークっぽい絵でいいなとは思いました。ですが、2日目は1日目に描いていただいたものを真っ黒く塗りつぶしてしまったじゃないですか。最終的には1日目に描いた一部分が浮き上がるみたいな感じだったと思うんですけど、1日目に頑張って描いてたものを消しちゃうんだ、というのに驚いている方がいて。それはライブペイントの醍醐味だったのかなとも思いますけど、それはすごく残念がっている方がいましたね。

展示会なのでそれに沿った内容で描いていただくようにお願いしていて、人がつながる様子を描いていただいたと聞いていたんですけど、正直それをパッと見てはわからなかったですね。雰囲気があるニューヨークっぽい絵でいいなとは思いました。ですが、2日目は1日目に描いていただいたものを真っ黒く塗りつぶしてしまったじゃないですか。最終的には1日目に描いた一部分が浮き上がるみたいな感じだったと思うんですけど、1日目に頑張って描いてたものを消しちゃうんだ、というのに驚いている方がいて。それはライブペイントの醍醐味だったのかなとも思いますけど、それはすごく残念がっている方がいましたね。

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おっしゃる通りでございます。それこそライブペイントの良さ、みたいなところをお伝えすると、ストリートアートのイメージって、消されてしまうもの、みたいなイメージがアーティストの中でも定着しているんですよ。元々ストリートアート出身の方だと、公共の壁面に絵を描くみたいなのがあったりするじゃないですか。ライブペイントとかみたいなところに行くと、当日に描いたものをそのまま仕上げておくわけではなくて、その日その日でメッセージを塗り替えてしまって、描くことが結構あったりするんですね。なので今回は、「1日で描き終え、2日目は描き直そうと思っています」とアーティストから最初に共有いただいていたんで、なのでこんな感じで進めましょう、という話をさせていただいた次第です。

おっしゃる通りでございます。それこそライブペイントの良さ、みたいなところをお伝えすると、ストリートアートのイメージって、消されてしまうもの、みたいなイメージがアーティストの中でも定着しているんですよ。元々ストリートアート出身の方だと、公共の壁面に絵を描くみたいなのがあったりするじゃないですか。ライブペイントとかみたいなところに行くと、当日に描いたものをそのまま仕上げておくわけではなくて、その日その日でメッセージを塗り替えてしまって、描くことが結構あったりするんですね。なので今回は、「1日で描き終え、2日目は描き直そうと思っています」とアーティストから最初に共有いただいていたんで、なのでこんな感じで進めましょう、という話をさせていただいた次第です。

なるほどなるほど。うちのスタッフと、出店している方には、すごく印象に残ったと思いますね。

なるほどなるほど。うちのスタッフと、出店している方には、すごく印象に残ったと思いますね。

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そうですよね。ありがとうございます。 次の質問になるんですけども、今までは参加者様側の意見だったと思うんですけど、御社側、協賛側の人たちも含めて、展示スタッフ側の意見としていかがでしたか?

そうですよね。ありがとうございます。 次の質問になるんですけども、今までは参加者様側の意見だったと思うんですけど、御社側、協賛側の人たちも含めて、展示スタッフ側の意見としていかがでしたか?

正直なところ、展示会のテーマは「通販・Eコマース」なんで、もともとアート・ライブペイントというのはあまり関係がないものですよね。実際にアートがいいんじゃないかという話が出た時も、責任者からは「なんでアートなの?」みたいなことを言われました。結果的に、うちの社長や経営者層は、来て息抜きじゃないですけど、全然関係ないものがパッとあっても、すごく刺激になっていいんじゃないかみたいなことは言っていました。ライブペイントというか、うちのイベントとか全然関係のないことでも一つアリだねっていうことを言っていました。経営者層も先ほど言った「絵に描いたものを消しちゃうんだ」みたいなことも言っていたので、そういう意味ではすごく印象に残っていましたね。結果的にはすごく良かったという風に聞いています。

正直なところ、展示会のテーマは「通販・Eコマース」なんで、もともとアート・ライブペイントというのはあまり関係がないものですよね。実際にアートがいいんじゃないかという話が出た時も、責任者からは「なんでアートなの?」みたいなことを言われました。結果的に、うちの社長や経営者層は、来て息抜きじゃないですけど、全然関係ないものがパッとあっても、すごく刺激になっていいんじゃないかみたいなことは言っていました。ライブペイントというか、うちのイベントとか全然関係のないことでも一つアリだねっていうことを言っていました。経営者層も先ほど言った「絵に描いたものを消しちゃうんだ」みたいなことも言っていたので、そういう意味ではすごく印象に残っていましたね。結果的にはすごく良かったという風に聞いています。

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ありがとうございます。 御社は記者さんなので、元々アートとかにもアンテナを張られていたのかなと思ったりもするんですけど、そもそもアートって興味ありましたか?

ありがとうございます。 御社は記者さんなので、元々アートとかにもアンテナを張られていたのかなと思ったりもするんですけど、そもそもアートって興味ありましたか?

いや、私はそんなになくて、当社の記者の中でアート作品のEコマースを取材している者がそういう意見を言ったのが発端でした。たまたま田之上さんからそういうサービスをやってますということを聞いたことがあったので思い出して。新しいオフィスの壁にペインティングするっていうのは、取材の時に訪問したら描いてあったというのは何度も目にしたことがありますし、「御社のブランドと結びつけたオフィスを作ります」、という発信をしているのをよく目にしますので、そういうのが流行っているのかなと感じておりました。

いや、私はそんなになくて、当社の記者の中でアート作品のEコマースを取材している者がそういう意見を言ったのが発端でした。たまたま田之上さんからそういうサービスをやってますということを聞いたことがあったので思い出して。新しいオフィスの壁にペインティングするっていうのは、取材の時に訪問したら描いてあったというのは何度も目にしたことがありますし、「御社のブランドと結びつけたオフィスを作ります」、という発信をしているのをよく目にしますので、そういうのが流行っているのかなと感じておりました。

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そうですね、特に最近スタートアップ界隈だと多いかなと思うんですけど、それこそこれから星野さんが取材対象にするような企業様でも、結構お問い合わせをいただいたりします。なので今後、取材にお伺いされる際に私どもの施工させていただいたオフィスアートを見る機会ももしかしたら増えるかもしれないですね。

そうですね、特に最近スタートアップ界隈だと多いかなと思うんですけど、それこそこれから星野さんが取材対象にするような企業様でも、結構お問い合わせをいただいたりします。なので今後、取材にお伺いされる際に私どもの施工させていただいたオフィスアートを見る機会ももしかしたら増えるかもしれないですね。

そういう取材企画とかもやっても面白いかなとは思いますね。通販・D2C企業のオフィス内装特集みたいな、通販というビジネス自体にあんまり関係はないですけれど、まあちょっと面白そうだなというのは、ありますね。

そういう取材企画とかもやっても面白いかなとは思いますね。通販・D2C企業のオフィス内装特集みたいな、通販というビジネス自体にあんまり関係はないですけれど、まあちょっと面白そうだなというのは、ありますね。

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まさに、そういうのがやりたいですね。導入企業様に、アートを入れた理由とかが取材されて掲載される、みたいな。

まさに、そういうのがやりたいですね。導入企業様に、アートを入れた理由とかが取材されて掲載される、みたいな。

現時点では予定はしてないんですけれど、オフィスに絵を描くだけじゃなくて、例えば、「売れるネット広告社」っていう、通販のD2Cのコンサルティングとかやられている会社なんですけれども、そこはもう昔から真っ赤な内装のオフィスにする、っていう特徴があったりとか、 「バルクス」っていうD2Cの広告をやっているところとかも、今内装にこだわった新オフィスを作ったりとか、そういう話を最近聞いているので、取り上げる可能性はあると思いますね。その中の一つとしてネクストラストさんの導入社さんのご紹介もできたらいいですね。

現時点では予定はしてないんですけれど、オフィスに絵を描くだけじゃなくて、例えば、「売れるネット広告社」っていう、通販のD2Cのコンサルティングとかやられている会社なんですけれども、そこはもう昔から真っ赤な内装のオフィスにする、っていう特徴があったりとか、 「バルクス」っていうD2Cの広告をやっているところとかも、今内装にこだわった新オフィスを作ったりとか、そういう話を最近聞いているので、取り上げる可能性はあると思いますね。その中の一つとしてネクストラストさんの導入社さんのご紹介もできたらいいですね。

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ありがとうございます。ぜひご紹介いただけるとすごく嬉しいです。それこそ私どもEコマース・D2C事業者みたいなところって、成長企業も非常に多いですし、若手の採用も活発にやってらっしゃる企業様も多いですよね。オフィスのビジョンとか、ミッションとか、ブランディングの意味を含めてなんですけれども、絵に落として、共有する、みたいなところもそうですし、先ほどお話しいただいたようにアートを通じてコミュニケーションが生まれたっていう話があったじゃないですか。それが社内にも言えることだったりもしていて、大手であればあるほど、コミュニケーションハードルがすごく高い人たちもいると思います。副次的な効果ではあるんですけれども、アートに対してポジティブな印象を持って導入される企業様も非常に多くなってきてるので、そういった意味でも取り上げていただくことはもしかしたらいいかもしれないですね。

ありがとうございます。ぜひご紹介いただけるとすごく嬉しいです。それこそ私どもEコマース・D2C事業者みたいなところって、成長企業も非常に多いですし、若手の採用も活発にやってらっしゃる企業様も多いですよね。オフィスのビジョンとか、ミッションとか、ブランディングの意味を含めてなんですけれども、絵に落として、共有する、みたいなところもそうですし、先ほどお話しいただいたようにアートを通じてコミュニケーションが生まれたっていう話があったじゃないですか。それが社内にも言えることだったりもしていて、大手であればあるほど、コミュニケーションハードルがすごく高い人たちもいると思います。副次的な効果ではあるんですけれども、アートに対してポジティブな印象を持って導入される企業様も非常に多くなってきてるので、そういった意味でも取り上げていただくことはもしかしたらいいかもしれないですね。

なるほど。そうかもしれないですね。

なるほど。そうかもしれないですね。

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ありがとうございます。

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